
/ 医療用陰圧テント
仕様
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国内生産品
●構造
ワンタッチ2分割構造(2×2間の場合)
各パーツはボルトナットで結合される
パイプ・部品ともに金属製
パイプジョイント部は拡管方式採用
●パイプ
スチール
溶融亜鉛メッキ管
支柱外径31.8φ
●天幕
・ターポリンⅡ類
・TSクリップ(R)で固定
特徴
1.診察室と患者さんの待機スペースを確保内幕で仕切りをすることで、診察室・待合室を間仕切り可能です。
内幕を付ける位置はご要望に応じて変更が可能です。
また、必要な箇所にファスナーで入口を作ることができますので、実際の用途に応じて柔軟に対応が可能です。
2.院内感染のリスクを減らしつつPCR検査が可能
被検査者に直接触れずに検体を最初できるPCR検査ブースも作製可能です。
医療従事者が被検査者と直接接触する機会がなくなるため、院内感染防止に役立ち、また従来1人検査するごとに必要だった防護服等の交換の必要がなくなります。
参考資料画像をご覧ください。
参考資料画像
寸法・価格・梱包サイズ/重量(フレーム)/概要
【テント概要】
| 広さ(㎡) | 奥行(m) | 間口(m) | 軒高(m) | 棟高(m) | パイプ重量 | パイプ束数 |
| 12.6 | 3.55 | 3.55 | 2.0 | 3.07 | 40 | 2 |










